《♯(シャープ)と♭(フラット)ってなんだ?》

こんにちは😊♪
さぁ、みなさんお待ちかねの《世界一分かりやすい音楽理論》のコーナーです😆‼️(笑)
分かりやすいんだか、話が逸れすぎるのか よく分かりませんが😅、
まぁ、《知ってても知らなくても良い》を大前提に、
『知ってたら ちょっと便利かも‥‥』のコンビニエンス的に 今日も進めてまいります😊🎵
まず シャープとは‥‥
- 鋭敏なさま。
- 映像などが鮮明なさま。
- 抜け目がないさま。鋭敏。
- シャープペンシルの略
- 音楽で、ある音を半音上げる記号。記号「#」。嬰記号。⇔フラット。
出展:goo辞書
う〜ん😊
いろんな意味があるなぁ〜🎵
今日、お話するのは《5》の意味ね😊♪
続いて、
フラットも、先に調べておこう‼️
- 平らであること。起伏がないこと。また、そのさま。平坦。
- 競争・競泳などで、記録に秒以下の端数がなくきっかりなこと。また、そのさま。
- 音楽で、ある音を半音低くする記号。変記号。記号「♭」。⇔シャープ。
- 主に英国における集合住宅で、同一階の数室を一家族が占めるようにしたもの
出展:goo辞書
こっちは、《3》の意味🎵
まぁ、文字(テキスト)って、なんて伝わりにくいんでしょ😂‼️
天下🗾の《goo辞書》さまでも、
《5 音楽で、ある音を半音上げる記号。》だって😆‼️
《3 音楽で、ある音を半音低くする記号。》なんだって😆‼️
これ、♯(シャープ)と♭(フラット)のことを、既に知ってる人に説明してるよね〜🤣
‥‥とは言え、本当の 最初の最初から説明しようとすると、きっと文字数も500文字じゃ足りないくらいだろうし、誰もそれを望んでいない‥‥とは思うんだけど、
せっかく理論を勉強しようと思っても、結局、《意味が分からんチンプンカンプン💭現象》で、音楽に対するモチベーションが下がっちゃったり、何か型にハメられてしまう感じがしてしまう人もいるかも知れない‥‥😔
じゃ どうする⁉️
どうすれば良い⁉️
なんてったって《音楽》なのでね、音を楽しみながら、実際に《音》を聞いて、
『おー‼️これが半音か😆‼️』
『おー🎵これが半音 上げ下げか‼️』と
体感するしか無いんですよね😊♪
ベートーヴェン先生が作曲された
《エリーゼのために》という楽曲をご存知ですか🎹?
曲の冒頭の
『タラタラタタタタターン』
or(もしくは)
『てててててててててぇ〜ん』
or(もしくは)
『チャリチャリチャリチャリラーン』
or(もしくは)
『ミ♯レミ♯レミシレドラ〜』
どれがで 伝わったかしら😆⁉️笑
本当、文字(テキスト)って伝えるのが難しいね😅
この
《ミ♯レミ♯レミ》
この部分の 音の上がり下がりの間隔(音程)が《半音》と名付けられているんです🎵
さぁ、頭の中でメロディを鳴らしてみましょ😆♪
ゆーっくりね😉
ミー ♯レー ミー ♯レー ミ
ミから、『半音 下がって〜』
♯レー
そこからまた『半音 上がって〜』
ミー
『もう一回 下がるよ〜』
♯レー
『もう一回 上がるよ〜』
ミー
どうだ😤‼️(笑)
これが、《半音上がる》、《半音下がる》っていうこと🎵
さ!天下の《goo辞書》の説明に戻るよ😊♪
《5 音楽で、ある音を半音上げる記号。》
《3 音楽で、ある音を半音低くする記号。》
はいはいはいはいはいはい〜😆‼️
少し《意味が分からんチンプンカンプン💭現象》の雲☁️が切れかけて太陽☀️の光が見えて来ましたね🎵
『あれ?でも♯(シャープ)は、半音上げる記号なのに、今の《エリーゼのために》の冒頭メロディだと、下がってるとこに♯(シャープ)が付いてるじゃん❗️』と思ったアナタ😊❗️『大正解🥹✨』その感覚、その理解の進め方、素晴らしいです👍
これだとどう🙄?
《ミ ♯レ ミ ♯レ ミ》=《ミ ♭ミ ミ ♭ミ ミ》
《ミ ♯レ ミ ♯レ ミ》
イコール
《ミ ♭ミ ミ ♭ミ ミ》
なぁ〜るほどザ⭐️ワールド‼️←な、懐かしい😭(笑)
レの♯(シャープ)と、ミの♭(フラット)は、同じ音だった‼️

‥‥と、ここまで理解して、たとえば、
《音名》とか《音階》とかググって頂いたら、きっと
なぁ〜るほどザ⭐️ワールド‼️(2回目ww)
が連発するんでは😆⁉️

結局、前に書いた

と同じことを言っちゃってますけど、
《音》で聞けば、
『あーはいはい😆!』と思うことを、
手を替え品を替え、あーだこーだ説明する事を《理論》と言うんですが、
時に、先人達が、何日も何年もかかって見つけた《法則》とか
吟味して吟味して名付けた《名前》とか、
それをちょいと拝借😆♪
しちゃうと結構 便利ですよ🎵
というお話でした😊🎵
今日もお読みくださって、本当にどうもありがとうございました。
今日も、そして明日も ステキな1日になりますように🍀
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