『8分音符の3つくくり』がカッコ良いぞ!

2025年が いよいよ本格的に 始動し始めましたね😊♪
本年も どうぞよろしくお願いします🎵
さて 私の2025年1発目のライブは、私が鍵盤奏者を務めるライブバー《Mariana CAFE》
での 1月の合同お誕生日イベント
で、日本のハードロックバンド《VOW WOW》さんのカバーライブでした♪
いやぁ〜、実は ハードロック あんまり良く分かってないんですが😅🙏、凄腕のメンバーさん達と ご一緒させて頂き 気分アゲアゲで演奏させて頂きました✨
この日の演目の中に《VOW WOW》を ご存知の方は きっと すぐに 頭の中で 音楽が鳴る 有名な曲だと思うんですが
という曲と
という曲がありまして、
この2曲の とてもインパクトのある《キーボードリフ(繰り返されるコードや旋律の音型)》が、
今日のテーマ😊‼️
《8分音符の3つくくり》
でしたので、今日は そのお話を😉♪
《3》という数字は、とにかく 各分野 各方面でも とても魅力的😍な数字で《縁起が良い》《安定》《完璧な数字》と言われています。
多くの科学者や発明家は、3という数字を非常に重要なものとして考えていたそうですね😊♪
さて、そんな《3》という数字で くくられた
《8分音符の3つくくり(16分音符の3つくくりも 同じような効果が得られると考察する)》ですが、
音楽でのフレーズの場合、8分音符を3つくくりにすることによって得られる 最高の効果は
《アクセントの位置がズレることによる気持ち良さ‼️》
なんじゃないかなぁ〜と私は思ってます😊♪

さぁ 今日も 大好評の(?笑)
ザ⭐アナログ手書き😆
書いてるうちに《弱》の字が ゲシュタルト崩壊して来た🤣笑
アクセントの位置が 変わったように感じるフレーズを使うことによって、
《疾走感(ドライブ感)》や《躍動感》が増幅されたり、
小節の最後で帳尻があって また1拍目のアクセントが 戻って来たときの喜び✨を感じれたり、
例えば キーボードのフレーズだけが 3つくくりになっていて、他の楽器のビートは 元々の8ビートが流れていると そこにも また少し複雑で ええ感じのグルーヴが生まれますね✨🎵
うんうん、なかなか カッコ良いぞ😎
さっきの手書きは、分かりやすく1小節で解決させましたが、
例えば こんな風に もっと長い小節間、3つくくりにしても良いし(おまけ付き)

前述の『Shock Waves』のように 8分音符の2つ目から 3つくくりにしても めっちゃカッコ良いですね😆‼️

文章だけ 読むと『なんじゃらほいほい🌀⁉️』と思うかもですが、参考音源などを 聴いていただくと、『あ〜♪はいはい‼️よく聞くよく聞く😆♪』と感じて頂けると思います🎵
夜明けのランナウェイ
ボン・ジョヴィ
Jump
ヴァン・ヘイレン
夢想花
円広志
Stand By You
Official髭男dism
どのパートの どの部分が
《8分(16分)音符の3つくくり》になっているか
是非、探してみてくださいね😆‼️
今日もお読みくださって、本当にどうもありがとうございました。
今日も、そして明日も ステキな1日になりますように🍀
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