ドミナント7th最強!

さ、やって参りました♪
《世界一 分かりやすい 音楽理論🎵》のお時間です😆‼️笑
人生において 《誰かが 手を引っ張ってくれたり》、《背中を押してくれたり》って
最強😆‼️
だったりしますよね♪
だって 前へ進めるんだから🍀
もちろん
自分で
頑張って 頑張って 頑張って😣
踏ん張って 踏ん張って 踏ん張って😠
奮い立たして 奮い立たして 奮い立たして😤
なんとか 前へ進もうとするんですけど、
そんな時、誰かが 手を引っ張ってくれたり、背中を押してくれたりしたら‥‥
ほんっと(本当)に、確実に前に 進めちゃいますよね😆‼️
今日は、音楽において そんな前に進めちゃう《素晴らしい作用》のある
《ドミナント7th》っていうコードについて お話します😊♪
《ドミナント》って、英語で書くと《dominant》
意味は、
dominantとは 意味・読み方・使い方
支配的な、最も有力な、優勢な、(群を抜いて)高い、そびえる、優性の、第5度の、属音の
出典:英語「dominant」の意味・読み方・表現 | Weblio英和辞書
こんな感じ😊♪
今回、この記事を書くに当たって、
『なんで日本語に訳す(音楽において)時に《dominant》を《属》って言葉にしたんだろ🤨?』とかも疑問に思って こんな記事も見つけたので、ご興味のある方は是非♪
尚美学園大学学術情報リポジトリ
PDF:https://shobi-u.repo.nii.ac.jp/record/2000059/files/sougoukiyo40_05Sato.pdf
紹介ページ:https://shobi-u.repo.nii.ac.jp/records/2000059
‥‥と 小難しい前置きは この辺にして
早い話が《ドミナント》って何🤔⁉️っていうと、
小学校の音楽会の時、
ピアノ🎹の和音に合わせて 一斉に お辞儀(おじぎ)をした時の、
『ジャーン ジャーン ジャーン♪』
(右手ミソド/左手ド・レファソシ/ソ・ミソド/ド)
の
2つ目の『ジャーン』
これが《ドミナント》😆♪
さ、もう一回 行くよ!
頭の中で 音を想像して〜
『ジャーン ジャーン』
はーい‼️ここ2つ目の和音‼️
ここで止まって‼️
体を直角に折り曲げて🤣
。。。。。
『早く早く〜‼️』
『早く3つ目のジャーンを鳴らさんか〜い😝‼️』
って 気持ちになって頂けましたか😆?
『ジャーン ジャーン ジャーン』の3つの和音に合わせて、お辞儀してくれた人 ありがとう😊❣️
2つ目の和音で『音が止まったぁ♪』その時、早く3つ目の和音が鳴ってくれることを 心の底から 願いませんでしたか😆?
そう🎵
この『早く次へ行きた〜い‼️』
って気持ちにさせる和音こそが、
《ドミナント7th》なんです♪
半ば 《強制的に 前へ進ませる‼️》くらいの意気込み😤
そんな どんどん先を聴きたくなる ワクワクしてくる とっても《動的》な和音🎵
イキイキ🌱キラキラ✨
『あぁ!生きてるって素晴らしい✨』そんな気にさせる和音♪
そんな《ドミナント7th》を有効的に どんどん取り入れて行きたいですよね😆🎵
『イマイチ、ノリが悪いなぁ‥‥』とか、『ちょっと勢いが足りないんだなぁ〜』と思う時、このコード1つ入れるだけで、ガッツリ手を引っ張って貰えたり、背中を押して貰えたりするかもしれません😊♪
4年前(若いっ🤣‼️)には、私、『手を引っ張って貰う』とか『背中を押して貰う』じゃなくて、
『早く おうちに 帰りたい😆‼️』
っていう 例え方してたみたいです♪
月日が経つと、こんな風に 理論の説明の 例え話も変わるんだなぁ‥‥なんて思って 感慨深いものがありますね🍀
今日もお読みくださって、本当にどうもありがとうございました。
今日も、そして明日も ステキな1日になりますように🍀









